いまずかの怒りも収まり・・・。やいもなきやんだところで話がもどった。
卓朗「みんな普通にログインしただけなのに・・・なんでこんな世界に?」
いまずか「わからない・・・。だけどいままであっているのが僕たちだけだってゆーのがきになるよね」
あれ?いまずかさんキャラもどってる?心のなかでたくろうはおもっていた
やい「まってくれ。俺が君達に会う前・・・。1〜3人のブループがいたぞ」
やいやんは卓朗たちがログインする小1時間前にインしていた・・・。
やい「んで、俺なりに暗闇についてしらべてみたんだ」
そしてやいやんは暗闇について話を始めた
この暗闇は※『Aniversary』も知らない状況だと・・・。
そしてこの暗闇の中での戦闘、負傷にたら痛みがそのまま本体にいくとうことだ。
卓朗「・・・え?」
いまずか「それって・・・。」
アリオ「死んだら・・・そのまま死ぬってわけか・・・フ」
3分ほど沈黙が続いた・・・。
その沈黙をぶち破ったのは卓朗だった・・・。
卓朗「このままここでたちどまってちゃ・・・何にもならない・・・」
いまずかたちは顔を見合った。アリオはしていない。
いまずか「そーだな・・・。とりあえず・・・、進むか」
やい「だな!とりあえずスキルとかは使えるんだし」
卓朗たちはエンジンを組もうとしているがやはりアリオはやらない。
卓朗「アリオ〜やろうぜ?」
卓朗がさそってもアリオは軽くシカトして遠くの方を見ている。
アリオ「ォィ・・・」
アリオが暗闇を見ながらなにかを呟いた。
やい「ん?どーしたの?アリオ」
目は悪いが耳はいいやいがとっさに反応した。
卓朗「し!静かに!」
卓朗が皆を静めた・・・。
・・・・来る!!!卓朗が叫んだ。
アリオ「死にたくなかったら構えろ!」
OK!!みんながokのサインを出した。
??「なんだよ・・・なんかいると思ってきてみれば・・・迷い込んだ雑魚プレイヤーかよ」
卓朗たちが身構えていたのに敵はもう後ろに回っている・・・。
「!!?」
振り向きざまに卓朗は叫んだ。
卓朗「だれだてめー!」
するとそいつはニヤと不快な笑みをうかべながら語り始めた。
??「おれかぁ?おらぁ闇の・・・いや、これから殺すやつに名前なんていったってなぁ」
いまずか「んだとこのやろ・・・いってくれるね〜」
いまずかの人格が変わり始めてきた。
館
あーつかれた・・・。
つかさぁーインフルエンザで学校行けないとkあ最悪なんだけど
もうあとghl・drgkgjkl;sdrgだよ
あーあとミケももっととうじょうさせた¥なjdf;gdflg
ごめbんいま日本語言えない・・・。でわ!
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