めちゃめちゃ広いグラウンドでゲートボールを楽しんでいるよな気分になりそうなブログ

しょーせつ

(2007/05/19 Sat)


卓朗「なるほどね!んじゃあランクが高ければ高いほど経験地が上がるのか!」


いまずか「そーゆーことw」

いまずかのランクの話は30分続きやっと終わった。

卓朗「んじゃぁーSS倒せば楽々LvUPじゃんw」

卓朗がウキウキ気分でいまずかに話しかけた。

いまずか「あぁー言い忘れてた!SSだ出るのはほとんどないよ。つかSSつたらボスだし」

・・・。

卓朗「えー!たしかコノ世界ボス4〜6にんしかいなかったよな?」

卓朗が言葉を震わせながら行った。

いまずかはうなずき

いまずか「そう!だからボス線の前にLvをあげるだ!」

卓朗はいまずかの言葉を聞いてまた問いた

卓朗「どうやって?」

するtいまずかは自慢げに言い出した。

いまずか「こんな事もあろうかと呼んどいたよ!」

え?だれ?という空気gあ流れ・・・。

?「こんにちは!宇野です。」

そいつは魔法使いで見るからに頭が良さそうだった。

宇野は卓朗を見て2〜3分凝視した後口絵¥を開いた

宇野「きみがいまずかが言ってた卓朗くん?」

卓朗「そ・・・。そうだけど」

宇野「いまずかから話は聞いてるよ。んじゃあこれから修行に入るよ」

宇野は修行といいはじめた。それを聞いて卓朗は動揺した。

卓朗「しゅ・・・。しゅぎょーーーーーーーーーーーーーーーーーーーう?」

宇野「つべこべいわづにさっさとこい!殺すぞ!」

宇野の口調が一気に変わった。

宇野「ではD級モンスターの部屋から!皆俺につかまれ!」

卓朗たちが宇野の肩に触れると・・・。


ヒュウン!

弩さ!

卓朗「いててててココ何処?」


卓朗は一人でぽつんと体育館くらいは居るだろうか・・・。

広い部屋のど真ん中にぽつんと座っていた。

卓朗「ぇ?宇野さん?」




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hsosetsu

(2007/05/13 Sun)
題名募集中!

--------------------------------------------------------------

旅人センターから出てきた卓朗一向・・・。

卓朗「いやぁーそれにしてもよく寝た!」

いまずか「つか寝すぎ・・・。ざっと2時間は寝てたぞ・・・。」

そんなこんなで一向は町を後にした。

卓朗「そーいやぁ〜敵って言う敵が出てこないんだよね〜」

そう。卓朗たちはココ2日モンスターにあっていない。


いまずか「そーさねー・・・。どうしたんだろ・・・。」


ゴゴゴ

卓朗「ん?いまなんか聞こえなかった?」

いまずか「いや?なんも?」

いまずかは気がついていないみたいだがアリオはそれにいち早くきずいていた

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

いまずか「地震!!?」

卓朗「いやー!こわいーーーーーーー!!!!」

アリオ「ちがう・・・。これは・・・。」

地面が割れ中から何かが出てきた。


アリオ「モンスターだ!来るぞ!」

地面の中から触手が出てきて卓朗たちを襲った。

卓朗「なんだこいつ!キモイ!」

ざく!馬首!

いまずか「触手は一方かたずいた・・・な?何ぼなったんだよ」

卓朗「ドロップのヤマダ・・。」

卓朗の周りには※ギルや装備がいっぱい落ちている。これをプレイヤーが

ドロップといっている・・・。

アリオ「はしゃぐのは早いんじゃないか?コノ地割れの中にまだ本体がいるんだぞ」

・・・。

卓朗「そーだった!」

いまずか「忘れてた!」

地割れの中から馬みたいな容姿のモンスターが出てきた。

卓朗「何打こいつ・・・。出か!」

出てきたモンスターは3メートルを優に超えていた。

グォォォォォォ!!

モンスターは口周辺にパワーを溜めている。

アリオ「まずい!セロだ!逃げろ!」

セロとはある一定のモンスターが使うものすごい威力の攻撃だ!

卓朗「あんなんくらたら」新で舞う!」

いまずか「誤字多いいぞ!卓朗!俺の後ろに着てアリオは!・・・」

アリオは既に対抗準備にかかっていた。

グォァァァァァァァァァァアァァァァァァァァァァアァ!

モン図ターがセロをはなった!

卓朗「きたぁぁぁ!」


いまずか「ミスティックシールド!」

するといまずかの回りが緑っぽいシールドに包まれた

セロはそのシールドの周りを包むように飛んでいった。

アリオは既にモンスターの後ろに立っていた。

アリオ「さようならだ・・・。」

ダブルアローボム!!

爆弾のついた矢が2本・・・。モンスターの『後頭部』に直撃した。

っぐ・・・。ぐぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!

モンスターは灰となって畑の肥しになった

いまずか「いきなりAランク級が出てくるなんて・・・。」

卓朗「え?なんです?そのAランクて・・・。」

いまずか「あぁーそいじゃ説明するよ コノ世界のモンスターにはランクがあってね」


上からSS

   S 

   A
 
   B

   C

   D

   F

の順番で上に行けばいくほど強くなって行くんだ。

んで!地域のよってランクがかわっていくんだよ


卓朗「へー」


卓朗はわかったのかわかってないのかわからないような返事をした

いまずか「最初の説明がかりの人が説明したはずなんだけど_?」

卓朗「効いてませんでした!」

・・・・。



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at 2007/05/15 21:58
図書委員になるつもりでもともといましたよ♪
まぁ、副委員長になる予定じゃなかったですけど! [削除]
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小説

(2007/04/24 Tue)
題名募集してます

-----------------------------------------------

草原を歩き続ける事約4時間・・・。

視界には建物が見えてきた・・・。

卓朗「ぉ・・・。あ・・・あれはたてものじゃね?」

卓朗が猫のように背筋をまげてあるいてい。

いまずか「おー!やっと水が飲める」

卓朗一向は暗闇がはれてから4時間弱なに食べていないしのんでもいない」

ありお「・・・。」

ただアリオだけは腕を組んで疲労感なく歩いていた。


そしてまた歩く事20分

『ようこそ!ほーくうぇい村へ』

卓朗「やっほーーーーーーーーーーぃむらだーーーーぃ・・・。」

ばた!

いまずか「たく!?おいたく!?」

卓朗がとつぜんたおれた。

そんなときでもアリオは無言だ

卓朗「み・・・・水」






卓朗「ん・・・。ぁ!いてててて・・・・。ってどこここ・・?」

卓朗が目覚めたのはベットのうえだった。

いまずか「きずいたかぃ?」

目の前にはいまずかがいた

ガバ!「いいいいいいいいいいまずかさんなんで?なんで俺の部屋にいんの?俺になにをした!」


卓朗は混乱してなにかいみふめいな事を行っている。

ずご!

いまずかの拳が卓朗の『後頭部』にクリーンヒットした。

いまずか「なに分けのわかんないこといってんだよ!閉めるぞ!」

卓朗「スイマセン・・・。」

卓朗はいまずかの迫力に威圧されとりあえず誤った。

卓朗「で・・・?ここはどこ?」

卓朗はやっとこの質問できた。

いまずか「ここは旅人センター・・・。長旅で疲労した旅人をここで休めるそうです」

卓朗「それどっかで利いた気が・・・。たしかポケ・・・。」

スーパー稲妻パーーーーーーーーンチ!


ぎゃぼ!

いまずかのパンチが卓朗の顔面にテクニカルヒットした。


卓朗「なにすんだうおー!」

卓朗が起き上がりざまに突っ込んだ!

いまずか「世の中には行っていいことと悪い子rとがあるうんだよ!」

カッキーン

なんていうコントをやっているとアリオがはいってきた

アリオ「なにばかなことやってんだ。いくぞ」

アリオが単刀直入に行った。

卓朗「ぁ・・・ぃ・・・おう!よっしゃー!いーくぜ!」










いーみわからんわww


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小説!

(2007/04/21 Sat)
題名募集します!





---------------------------------------------------------

卓朗「なんだったんだよ・・・。あいつ」

卓朗が息を切らしながらイマズカたちに質問した。

いまずか「さぁ〜〜・・・。」

いまずかがそういおうとしたときアリオの口が開いた。

アリオ「あいつは闇の組織・・・。ビシャスの一員・・・。」

アリオがいつものとうりクールに決めた後卓朗が意味の分からなさそうな

顔をしてアリオに問うた。

卓朗「ビシャスってなんだよ・・・。闇の組織って・・・。闇?じゃあこの暗闇も
あいつのせいなのか?」

アリオ「そうだ・・・。多分もとの世界を別の世界へと変えようとしてるんだろう・・・。」

するといまずかがビックリしたような顔をして大声を出した。

いまずか「別の世界!!!!!?ってことは・・・。」

すると・・・。辺り一面黒から一瞬で真っ白へと変わった。

卓朗「まぶ!」

卓朗たちが目を開けると底には広大な草原が広がっていた・・・。

アリオ「始まったな・・・。」






最近寝たが無くてみじかいな・・・。

更新日あんあにあいたのに・・・。


まぁー終わり


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コンニチハ!!(゜Д゜*)(。_。*)ヘ゜コリ
美河 しずくです。
続き頑張ってくださいネ♪ [削除]
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やいやん at 2007/04/21 08:39
俺ゎいったいどこへいったんだ [削除]
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たくろう ◆ takurou4 at 2007/04/24 22:12
うれしいですよ・・・。アリガトウございます!しずくさん

もうすぐ再会素tるって [削除]
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小説

(2007/03/17 Sat)
卓朗「来るのか?」

暗闇から突然クナイが飛んできた。

卓朗たちは間一髪でよけた。

いまずか「相手は・・・。シーフか?」

いまずかの予想は的中した。

??「お?良く気付いたな」

暗闇から短剣を持った小柄な男が出てきた。

??「やっぱいいや・・・。お前ら面白い!名乗っちゃおう!俺はYWだ」

いまずか「・・・・YW?」

WY「そうだ・・・。まぁーお前らとやり合う気はねーよ。もっと強くなってかかってこいや」

WYがそい言ったとたんいまずかの横から卓朗が飛び出していた。

卓朗「んだとー!なめんじゃねーーーー!」

DAMDAMDAMDAMDAMDAM

WYに向けてマグナム全弾うちはなった。

WY「ふん!そんな攻撃で!!!!!!」

シュン!パシ!スパ!ガシュウイン!シュン!ガチ!!!!

卓朗「・・・な!!?」

WYは手と口で弾を受け止めていた。

その直後WYは暗闇へと消えていった。













ふーなかなかつまらなくなっってきたんじゃね・?


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sho-se-tu

(2007/03/16 Fri)
いまずかの怒りも収まり・・・。やいもなきやんだところで話がもどった。

卓朗「みんな普通にログインしただけなのに・・・なんでこんな世界に?」

いまずか「わからない・・・。だけどいままであっているのが僕たちだけだってゆーのがきになるよね」

あれ?いまずかさんキャラもどってる?心のなかでたくろうはおもっていた

やい「まってくれ。俺が君達に会う前・・・。1〜3人のブループがいたぞ」

やいやんは卓朗たちがログインする小1時間前にインしていた・・・。

やい「んで、俺なりに暗闇についてしらべてみたんだ」

そしてやいやんは暗闇について話を始めた

この暗闇は※『Aniversary』も知らない状況だと・・・。

そしてこの暗闇の中での戦闘、負傷にたら痛みがそのまま本体にいくとうことだ。


卓朗「・・・え?」

いまずか「それって・・・。」

アリオ「死んだら・・・そのまま死ぬってわけか・・・フ」

3分ほど沈黙が続いた・・・。

その沈黙をぶち破ったのは卓朗だった・・・。

卓朗「このままここでたちどまってちゃ・・・何にもならない・・・」

いまずかたちは顔を見合った。アリオはしていない。

いまずか「そーだな・・・。とりあえず・・・、進むか」

やい「だな!とりあえずスキルとかは使えるんだし」

卓朗たちはエンジンを組もうとしているがやはりアリオはやらない。

卓朗「アリオ〜やろうぜ?」

卓朗がさそってもアリオは軽くシカトして遠くの方を見ている。

アリオ「ォィ・・・」

アリオが暗闇を見ながらなにかを呟いた。

やい「ん?どーしたの?アリオ」

目は悪いが耳はいいやいがとっさに反応した。

卓朗「し!静かに!」

卓朗が皆を静めた・・・。

・・・・来る!!!卓朗が叫んだ。

アリオ「死にたくなかったら構えろ!」

OK!!みんながokのサインを出した。

??「なんだよ・・・なんかいると思ってきてみれば・・・迷い込んだ雑魚プレイヤーかよ」

卓朗たちが身構えていたのに敵はもう後ろに回っている・・・。

「!!?」

振り向きざまに卓朗は叫んだ。

卓朗「だれだてめー!」

するとそいつはニヤと不快な笑みをうかべながら語り始めた。

??「おれかぁ?おらぁ闇の・・・いや、これから殺すやつに名前なんていったってなぁ」

いまずか「んだとこのやろ・・・いってくれるね〜」

いまずかの人格が変わり始めてきた。






あーつかれた・・・。

つかさぁーインフルエンザで学校行けないとkあ最悪なんだけど

もうあとghl・drgkgjkl;sdrgだよ


あーあとミケももっととうじょうさせた¥なjdf;gdflg


ごめbんいま日本語言えない・・・。でわ!


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shosetsu

(2007/03/13 Tue)
??「ふん!お前たち・・・何騒いでるんだよ」

暗闇の中から声が聞こえた・・・。

卓朗「ん?この声は・・・」

暗闇から出てきたのはアリオだった・・・。

いまずか「アリオもこの世界に・・・?」

アリオ「・・・あぁ」

そもそもなんなんだ!この暗闇は!卓朗は心の中で叫んだ

とにかく暗闇の中を歩いてみようということになった。

いまずか「歩いても歩いてもくらやみじゃねーか・・・。」

いまずかさん口調かわってますよ・・・。と突っ込みたかった卓朗だが

こんな状況だから・・・とグッと心にしまいこんだ・・・。

でも・・・アリオ無言のままやん・・・。

??「くっくっくのんきなもんだな・・・。おめーらぁ」

「だれだ!!」と卓朗といまずかだけが振り向いた。

アリオは軽くしかとしていた。

??「なーんてねww」

あぃ!?といまずか・・・。

・・・いまずかさんキャラ変わりすぎ・・・。ジャ無くて!

「誰だよ!」


「なに?マーだ気付かないんですか!?」

いまずか「いや!だから誰だよ!」

??「俺だよ!やいやんだよ!何で気付かないんでよ!ハゲが!!」

いまずか「はげゆーな!俺はハゲじゃない!ちょっと薄いだけだ!」

卓朗「いまずかさんおちついて!いまずかさんはハゲじゃないよ!」

卓朗がなだめるに3分・・・。いまずかはやっと落ち着いた・・・。

やい「あの・・・。ごめ・・・ごめんなさい・・・。」

そこには半泣きのやいやんがいた・・・。

卓朗がなだめたがいまずかは収まらなかった・・・。

小一時間の精神的説教が続いた・・・。

いまずか「わかったな!!!!!」

やい「はぃ・・・・・・。」

いまずか「あぁぁぁぁぁあああ!!!?何いってんのかわかんねーよ」

やい「ごめんなさい!!!!!!!」

やっと説教がおわった・・・。

空気はどんよりしている・・・。

このとき卓朗は心の中で誓った・・・。

いまずかさんに『ハゲ』は禁句だな・・・・。

卓朗「あ・・いやその・・・・やいもここにきてたんだね」

卓朗は一生懸命空気を変えようと頑張っている・・・。

やい「う・・・グス・・・うん・・・そうなんだ」

もはや空気はかわらない・・・・・・・・。(ρ_;)・・・・


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メロン at 2007/03/14 22:48
チャットで会ったメロンです!!
読ませてもらいました♪これであってるのかな・・・ちがってたら すみません;;
でも これ、うちは結構好きです!!これからもみますネ(>3<) [削除]
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やいやん at 2007/03/15 19:59
ぁと俺の口癖は
「〜が1番キラィだし!!」ね
例えば分かってること何度も言われるの1番嫌いだし!!
みたいな(笑) [削除]
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taku at 2007/03/16 15:47
メロンさん!アリガトウございます!

やい!口癖はべつにいいやんw [削除]
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shosetu

(2007/03/01 Thu)
卓朗「はぁ〜」

ぽん!

いまずか「ため息は幸せを逃がすよ?」

既に逃がしてるような気がした・・・

卓朗「この状況でどうゆう幸せが来るんでしょうね・・・。」

いまずか「・・・わかんないや」



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mike at 2007/03/13 19:47
どこからが小説なんd [削除]
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syousetsu

(2007/02/01 Thu)
なんかコメントのあれでアドレスのやつが禁止になってました

コメントできなくてあたりまえですねw

すいませんでしたw

つーことで続き

その日の6時限目

きーんこーんかーんこーん×2

国語教師「〜で「カフェイン」(原因)→「心臓病」(結果)といえるんだな〜これが」


クラスメイト「せんせー!もうかねなってるがな!」

教師「あーそうだなんじゃあこれまで!日直号令」


ゆうせい「あ!俺か!きょ〜つけ〜礼!」

 「アリガトウございました!」


ゆうせい「あー!おわったーーーーー!」

ミケ「ほんとだぜ!まぁーこれで家帰ってメイポできるぜ」

ゆうせい「お前部活は?」

ミケ「いくわけねーじゃん」

ゆうせい「このミケが!」

ミケ「いみわかんえーよ!」

平穏な平日の夕方4時ごろ・・・・

ゆうせい「たくろうは?部活は?」

卓朗は卓球部所属の幽霊部だ

卓朗「俺が行くと思うか?」

だよなーとみんなで馬鹿笑いをしていた





PM6時

卓朗「あー遊んでたらこんな時間に・・・」

卓朗は帰宅していそいそと部屋にむかった

母「ただいまわー!」

卓朗「た・・ただいま!」


ぴーぽぴろ

卓朗「う”あ」


ぴゅー


どこ





卓朗「う・・・あぇ?ここどこだ?」

そこは暗いところだった。

?「わぁ!」

卓朗「うひゃー!!」

卓朗の叫びがコダマした

?「ごめんごめん俺だよいまずかだよ」

卓朗「へぇ?」

後ろにはいまずかさんがいた

いまずか「卓朗もここへきてたのかー・・・」

いまずかもINしたらこの世界へきていたらしい

ログアウトも効かない

周りは見渡す限りの暗闇

卓朗の口から何かが抜けたような感じがした


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at 2007/02/02 20:41
治ったみたいですね!
よかったです^^ [削除]
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y8@taku@8y at 2007/02/03 10:03
はい!おしえてくれてありがとうですww [削除]
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やいやん at 2007/02/04 10:16
俺を出せ!!俺を出せ!!俺を出せ!!俺を出せ!!
ストライキ!!ストライキ!!ストライキ!!ストライキ!!(何 [削除]
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YW at 2007/03/06 22:52
じゃあ、俺も出せ!!俺も出せ!!俺も出せ!!俺も出せ!!
デモ行進!!デモ行進!!デモ行進!!デモ行進!!(はぁ、はぁ・・・ [削除]
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